2008.06.15[日] 世界中の貧困と飢餓と戦争をなくすために〜もし、世界が100人の村だったら&ゴミ捨て場の子供たち
いま日本では、流行のようにモンスター的 凶悪事件や周りを巻き込んでの自殺が相次いでいる。
自殺者は10年連続3万人を超え、リストカット、犯罪者、人情道徳の軽視、自分さえ良ければの横行、
などなどの社会現象、この原因の多くはストレス社会によるものではないでしょうか。
では本当に「この日本は世界的にみて住みにくい国」となったのでしょうか?
いま心の中がストレスでいっぱいで爆発しそうな「アナタ」次に紹介する動画
「もし、世界が100人の村だったら」と
「ゴミ捨て場の子供たち」を観て一緒に考えてみませんか・・・
「もし、世界が100人の村だったら」
世界がもし100人の村だったら (If the world were a village of 100 people)は、インターネット上で
チェーンメールのように広まって、世界的に流布した世界の人々の相互理解、相互受容を訴えかける
「世界村」(en:global village)について示唆を与える文章。2001年前後から世界的に広まった。
Wikipediaより引用
「ゴミ捨て場の子供たち」特別編集版 (1/3)
四ノ宮浩(しのみや・ひろし)プロフィール
1958年仙台市生まれ。大学在学中に寺山修司率いる「天井桟敷」に入団し、大学を中退。
その後、様々な職業をへて、1986年監督デビュー。
1995年ドキュメンタリー映画「忘れられた子供たち―スカベンジャー」を完成。
第44回マンハイム国際映画祭ベストドキュメンタリー賞受賞など受賞歴多数。
2001年5月「神の子たち」完成。第52回ベルリン国際映画祭、
モントリオール国際映画祭へ正式招待を受ける。またNYでのNewDirector/NewFilms映画祭
(ニューヨーク近代美術館 MOMA)での上映の際、ニューヨークタイムズ紙に 映画レビュー が掲載された。
2002年10月シネマアンビエンテ環境映画祭(トリノ、イタリア)コンペティション部門グランプリを受賞。
その後世界20カ国以上の国で上映が続いている。
映画「(仮題)放浪」 現在製作中。
「ゴミ捨て場の子供たち」は「神の子たち」を公開サンプルとして 26分に特別編集版したものです。... 」
詳細はこちら・・・




